熟女逆援助レポート

熟女出会い系の出逢い。酸いも甘いもかみわけた熟女は一味違う!!

2008.04 «  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 » 2008.06

42歳の熟女さん奮発

無計画な出費をしてしまい給料日でもないのに早くも大ピンチを迎えて、出会い系でメールをしまくっていました。今回ばかりはあわよくば的な出会いではなく、初めから逆援助をねらって。

見事。返事をくれたのは42歳の熟女、クミコさん。みっともないのを承知で、それはもう必死でアピールし、アポを取った。

引かれるかとも思ったが、クミコさんは大人の余裕で「そんなにお金ないの?若い子は誘惑も多いだろうししょうがないか(笑」と笑ってくれた。

写メがなかったので、ものすごくおばさんっぽい人がくるんじゃないかと思っていました。でも今はそんなこと二の次です。どんな女性でも驚かないようにしようそして楽しもう……と。

予定を決めて待ち合わせ場所が決まり、その当日。現れた女性は・・・思っていたよりずっと、ずっと綺麗で、色白で華奢なクミコさんが。

彼女を見てほっと胸を撫で下ろすと、俄然やる気が出てきました。

お互い軽く挨拶して、凄く可愛いですね。お洒落ですね!とよいしょよいしょした後、なんと今日はいきなりホテルに行くことに!といっても会う前から決めていたことです。

クミコさんと夫はセックスレスだそうで。人妻熟女にありがちです。家に居るときはちゃんと自分の役割を果たす。なんでも、出会い系サイトで遊ぶときのお金は夫から出ているらしく

「でもお互いに了承してやってるのよ」と言われ「主人も、私がこれ(逆援助)をすることで安心してるんじゃないかな。離婚する気は全くなくて、私とあの人とではもうそういう行為ができないだけ。結局主人も私と同じ感覚だから・・・」

熟女クミコさんは僕の前で膝をつくとあっという間にベルトを取り、ズボンを脱がせ、頬ばり始めました。クミコさん、フェラチオ上手過ぎる。

・・・あっけなく果ててしまった。「スッゴイいっぱい出た。」と楽しそうにしているクミコさん。


そのあとクミコさんが少し戸惑いながらお願いがあるのと言ってきて、「そのお願いを聞いてくれたら・・・逆援助のお礼はこれだけ払います。無茶なことはしないわ、悪い話ではないと思うんだけど・・・」と

僕が「これくらいあると助かるんだ」と言っていた額の三倍を、目の前に出されました!

そうまでして「何をお願いされるのやら・・・」と、思いつつも、金が欲しかった、と同時に、そうまでしてしまう「お願い」に興味がわいて、わかりました、何でもやらせて頂きますと言うと

クミコさんはバックの中をあさり、そして、出してきたのはアナルバイブ。「?」顔をしている僕に「これでおしりを・・・アナルをめちゃくちゃにして」とクミコさんが思い切ったように言ったので。

危うく、コーヒーを噴出すところでした。

「興味があるの。でも旦那には頼めないし・・・」っと。そんなことを深刻な顔で言ってくる彼女が、どうしようもなく可愛く思い無我夢中でアナルを責めました。

クミコさんはお尻をこっちに突き出し、顔を枕にうずめて快楽に浸っていました。あまりに何度もイクのですこし心配になり、上体を起こして様子を見ると

顔から離れた枕に、大量のヨダレが。凄く気持ちよかったらしいです。最後は正常位で普通にセックスしました。


クミコさん満足した表情で「また頼んでもいい?」といって奮発されたお礼を渡してくれました。

なんかとても得をした気分になった。美人だし。
いやーでもほんと42には見えませんでした。

今回使った複数サイト
奥様ハレンチ倶楽部
セレブパーティー
センター

飲み友達の熟女

38歳熟女奥さんから「今近くで飲んでるからさー○○ちゃんもおいでよ〜」
と酔っ払って上機嫌な声でお誘いがかかってきた。

彼女とはここの出会い系で知り合ってからというものの3回ほど飲みに付き合わされていました。といっても体の関係はなくいつもただ飲んで愚痴聞いて解散。

もともと出会えた切っ掛けがサイト内で一緒に飲みに行ってくれる人を探していたところに僕が返事を出したのが始まり。なので飲みに行くことは当然でその後のことも当然・・・と思っていたら本当にただ飲みたいだけの熟女だった。

多分そこで押せばセックスにもっていくことは出来きますがそれをやると一度きりな関係になるきが。愚痴を聞いているだけでも熟女奥さんとの話しはそこそこ楽しくがさつな所もあるが容姿端麗で意気投合もしているのにやってしまい、それっきりバイバイは・・・ちょっと勿体無い。

僕が少し若い頃は目先の性欲でそうしただろうしヤって終わりで満足していた。今はというと、ぶっちゃけあまり変わってないが快楽だけではない楽しみ方を憶えた。相手を深く理解する楽しみだ。彼女達の生い立ちを聞くのは非常に面白い。

そしてその日も普通の話だったりエッチな話だったりを行き来して奥様の一度も浮気はないという話しになり。旦那とのエッチは月に一回位はあるなどいつにもまして赤裸々に語ってきた。

これは浮気だと思う?の僕の問いに「若い子捕まえて飲むのが浮気?あ〜そうかもねぇ〜浮気かも♪」と陽気に笑う奥さん。流れがいい感じだったので、じゃもしこの後俺が誘ったらOKってこと?とやんわり誘ってみると戸惑いながら・・・オッケー!頂きました。

ホテルに入ると順番でシャワーを浴びベットに座って優しくキスから舌を軽く入れると絡めてくる。奥さんを寝かせてバスタオルを外すと、少しお腹が酒でぽっこり出ているが胸は大きく艶っぽい熟女の体にたまらず揉みまくる。

アソコを触るともう濡れていたので勃起したクリを触りながら浮気してるねと奥さんに言うと急に息が荒くなりました。

股を開き舐めようとすると「いや・・恥ずかしい・・」と奥さん「・・・あんまり・・舐められた事ないから・・・」

え?旦那さん舐めないの?びっくりして聞くといつも彼女が舐めるだけで舐められないらしく・・・じゃあ舐めてあげると優しく舐めました。

後は奥さんお得意の気持ちイイフェラをしてもらって入れるとどんどん濡れてきて凄い締つけてきたので正常位で激しく突いてそろそろ限界。お腹辺りに出しました。

帰り奥さんに「また飲みにいこうね〜」といつも通り言われたのでほっとした。


ここも使えます人妻ジャンボ

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